地域のかかりつけ医として

内科はあらゆる健康のお悩みに対応する窓口です

内科は、風邪、インフルエンザ、発熱、頭痛、腹痛といったお悩みだけでなく、呼吸器、アレルギー疾患、感染症など幅広い病気や症状に対応しています。どこで相談して良いのか分からないといった時には、まずは内科で受診して頂ければ、診断をした上で治療をし、高度な検査や専門的な治療を必要と診断した場合、信用のおける連携医療機関へご紹介いたします。

生活習慣病のコントロールと予防

仕事などが忙しく、外食が多い・運動が少ない・睡眠不足・ストレス蓄積といった状況になっている方はいませんか?生活習慣病は発病してしまったらお薬などを使って治療していくことも重要ですが、まだ発病していない「未病」の状態でコントロールしていけば、発症を防ぐことが可能です。無理のない範囲でアドバイスさせて頂きますので、自分の身体の健康管理を早めにしっかりとやっておきたいという方は、当院へご相談ください。

 

 

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発熱のある方は時間帯とお部屋を分けて診察しています

必ず電話にて予約をお願いします

37度以上の発熱がある。
日中は下がるが、夜になると37度以上の発熱が続いていた。
など、発熱のある方は電話連絡をお願いします。
問診を行い、予約の時間へお越しください。

来院時はマスク着用と、当院職員の指示をお守りいただく事をお願いしております。
電話連絡なしのご来院は、お断りする場合もあります。必ず、ご連絡ください。

当院は帰国者・接触者外来と同程度の機能を有する診療所です

当院は帰国者・接触者外来と同程度の機能を有する診療所として東京都より認可されておりますので、治療をしても解熱しない・症状が軽快しない場合、医師の判断にて保険診療で新型コロナウイルスPCR検査(唾液)を受ける事ができます。

当院を受診された方、全員に行うとは限りません。
症状のない方は、自費診療(30000円+消費税)にてお受けいただいております。

 

当院で禁煙治療を始めませんか?

ニコチン依存症は病気です

禁煙を始めても会社や同僚・友人との飲食などで

「お酒を飲んだら吸いたくなってしまった」
「喫煙している人を見てタバコを吸いたくなった」
「もらいタバコで再喫煙してしまった」

との声を何度も耳にしています。

新型コロナウイルス感染症で、接待・同僚・友人との飲食の機会が減っている今が、絶好の禁煙のチャンスと当院は考えます。

東京イースト21クリニックの医師・看護師が、あなたの禁煙をサポートします
「ただタバコを我慢するだけの方法」ではなく、病院のサポートを受けながら、禁煙をはじめてみませんか?

禁煙はいつ始めても、遅くありません!

ニコチン依存症は病気であるということが認識されるようになり、条件を満たせば健康保険等を使って禁煙治療ができます。2006年4月から、一定の条件を満たせば、健康保険等を使って禁煙治療を受けることができるようになりました。

その条件は、以下の4つです。すぐ禁煙.jpもご覧ください https://sugu-kinen.jp/

1 ニコチン依存症の判定テストが5点以上
2 35歳以上の者については、1日の喫煙本数に喫煙年数を掛けた数が200以上であるものであること。
3 ただちに禁煙を始めたいと思っている
4 禁煙治療を受けることを文書で同意している
5 前回の治療の初回診療日から1年経過していること。

過去に健康保険等で禁煙治療を受けたことのある方の場合、前回の治療の初回診察日から1年経過しないうちは、自由診療となります。

なお、最終的なニコチン依存症の診断は医師が行います。

禁煙治療の流れ

 

「禁煙したい」と受付でお伝えください。
ニコチン依存症判定テスト・同意書等をご記入いただき、治療についてご説明します。
また、診察ごとに禁煙状況を確認し、一酸化炭素濃度・体重の測定を行います。

1回目の診察 内服薬2週間処方
最初の1週間は内服しながら喫煙を続けて構いません。
2週目からは煙草を吸う事をやめましょう。


2回目の診察 内服薬2週間処方
禁煙による離脱症状(禁断症状)が続いても、煙草を吸う事はやめましょう。
一酸化炭素濃度もタバコを吸わない人と同じ程度になる頃です。

3回目の診察 内服薬4週間処方
「朝、口の中がねばねばしないな」「痰が出なくなったな」など、禁煙により体調が楽になってくる頃です。

4回目の診察 内服薬4週間処方
禁煙も安定してくる頃です。体重が増えてしまった方は、食事・運動などの改善策を一緒に考えていきましょう。

5回目の診察 禁煙状況の確認・終了
禁煙プログラムの最終回です。成果を教えてください。

最初の2回は2週間おきに来院していただきますが、その後は4週間おきの来院で大丈夫です。ただし、来院予定日はお守りください。

 

 

 

睡眠時無呼吸症候群(SAS)

当院にてSASの検査・治療を行えます

 日中に強い眠気を感じる・集中力や記憶力が低下している・家族などからいびきを指摘されるなど、睡眠時無呼吸症候群(SAS)が疑われる症状はありませんか?

当院では自宅でできる簡易検査の機械をお貸出ししています。

検査で睡眠時無呼吸症候群(SAS)と診断された方には、CPAP装置による治療を行います。CPAP装置の貸し出しは健康保険でまかなわれており、毎月の外来受診が義務付けられていますので必ず毎月受診していただいております。

受診の際には、治療でお困りのことなど疑問や不安に思うことがありましたらお知らせください。

また、転勤・転地等で東京近隣で継続治療が必要な医院をお探しの方は、当院へご相談ください。